2006年6月 4日
海外スパム対策
先月より、当ブログでも、ポーカーやオンラインカジノなどを扱った海外サイトからコメントスパムやトラックバックの被害を受けています。
1日数十件以上のコメントスパムやトラックバックがつくこともあり、削除作業に無駄な時間を費やすわけにはいきませんので、当ブログでも新たにスパム対策を施すことにしました。
コメントスパムとは、ブログの記事とは無関係のコメントとリンクを書き込み、自分のサイトに誘導することが目的の迷惑なコメントのことです。
トラックバックスパムとは、ブログの記事とは無関係のトラックバックを送信し、自分のサイトに誘導することが目的の迷惑なトラックバックのことです。
実際には、エントリーのコメント欄に直接書き込んでいるのではなく、スパム自動送信ソフトなどを利用し、コメントを管理しているCGIファイル(MovableTypeの場合、「mt-commet.cgi」)を見つけ出し、自動的に書き込んでいるというのが主流です。
MovableType3.2では、このようなスパムに対して、SpamLookupプラグインを使用し、禁止IPアドレスやドメイン、リンク数、指定キーワードなどによって、迷惑コメント・トラックバックを防ぐことができますが、必ずしも有効とも言い切れず、また、スパムサイト側は、スパム対策を施したサイトにもコメントを書き込もうと、スパムソフトを改良し続けています。
このように変化するスパムに対抗するためには、最も有効とされているスパム対策を、その都度、取り入れて対応していく必要があります。
現在、当ブログで取り入れている海外からのコメントスパム、トラックバックスパム対策を紹介します。
今のところ、海外サイトからのコメントスパム・トラックバックスパムに関しては、完全にシャットアウトしています。The blog of H.Fujimotoさん、ありがとうございます。
参考になりましたら、応援お願いします。
1日数十件以上のコメントスパムやトラックバックがつくこともあり、削除作業に無駄な時間を費やすわけにはいきませんので、当ブログでも新たにスパム対策を施すことにしました。
| コメントスパム、トラックバックスパムとは? |
コメントスパムとは、ブログの記事とは無関係のコメントとリンクを書き込み、自分のサイトに誘導することが目的の迷惑なコメントのことです。
トラックバックスパムとは、ブログの記事とは無関係のトラックバックを送信し、自分のサイトに誘導することが目的の迷惑なトラックバックのことです。
実際には、エントリーのコメント欄に直接書き込んでいるのではなく、スパム自動送信ソフトなどを利用し、コメントを管理しているCGIファイル(MovableTypeの場合、「mt-commet.cgi」)を見つけ出し、自動的に書き込んでいるというのが主流です。
MovableType3.2では、このようなスパムに対して、SpamLookupプラグインを使用し、禁止IPアドレスやドメイン、リンク数、指定キーワードなどによって、迷惑コメント・トラックバックを防ぐことができますが、必ずしも有効とも言い切れず、また、スパムサイト側は、スパム対策を施したサイトにもコメントを書き込もうと、スパムソフトを改良し続けています。
このように変化するスパムに対抗するためには、最も有効とされているスパム対策を、その都度、取り入れて対応していく必要があります。
| 海外スパム対策方法 |
現在、当ブログで取り入れている海外からのコメントスパム、トラックバックスパム対策を紹介します。
- 日本語でないスパムをフィルタするプラグイン(MT3.2用)(The blog of H.Fujimotoさん)
■NotJapaneseLookupプラグイン
日本語を含まないコメントやトラックバックをスパムとみなしてフィルタリングするプラグインです。
全角/ひらがな/句読点の文字が含まれているかどうかで、日本語のコメント/トラックバックであるかどうかを判断しまし、これらの文字が指定した文字数以上含まれていれば、日本語(スパムではない)と判断します。そうでなければスパムとみなします。
今のところ、海外サイトからのコメントスパム・トラックバックスパムに関しては、完全にシャットアウトしています。The blog of H.Fujimotoさん、ありがとうございます。
参考になりましたら、応援お願いします。
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2006年5月29日
SpamLookup プラグインの使い方
今回は、Movable Type 3.2からの新機能のひとつであるSpamLookup プラグインについて説明します。SpamLookup プラグインを利用すれば、ほとんどのコメント・トラックバックスパムを防ぐことができますが、さらに設定を調整することによって、より高い効果を得ることができます。
SpamLookup プラグインを利用することで、IPアドレスやドメイン、リンク数、指定キーワードなどによって、迷惑コメント・トラックバックを防ぐことができます。Movable Type 3.2以降では、初めから、下記のSpamLookup プラグインがインストールされています。
次に、SpamLookup プラグインの設定方法を説明します。
■ SpamLookup - Lookups の設定方法
IPアドレスやドメインをブラックリストに設定することにより、迷惑コメント・トラックバックをチェックします。
■ SpamLookup - Link の設定方法
コメントやトラックバックの内容に含まれているリンク数によってスパムかどうかチェックします。
■ SpamLookup - Keyword Filter の設定方法
「未公開キーワード」or「迷惑キーワード」を設定することにより、コメントやトラックバックを防ぎます
以上、SpamLookup プラグインの概要、設定方法について説明しました。
SpamLookupプラグインによって、かなりのコメント・トラックバックスパムを防ぐことができますが、それでも、いくつかはスルーされることがあります。
スパムサイト側は、スパム対策を施したサイトにも必死にコメントを書き込もうと、日々スパムソフトを改良し続けています。
このように変化するスパムに対抗するために、最も有効とされているスパム対策を、その都度、取り入れて対応していく必要があります。
そこで、現在、有効なスパム対策を紹介します。
[関連記事] → 海外スパム対策
参考になりましたら、応援お願いします。
| SpamLookup プラグインとは |
SpamLookup プラグインを利用することで、IPアドレスやドメイン、リンク数、指定キーワードなどによって、迷惑コメント・トラックバックを防ぐことができます。Movable Type 3.2以降では、初めから、下記のSpamLookup プラグインがインストールされています。
- SpamLookup - Lookups
ブラックリストにより、迷惑コメント・トラックバックをチェックします。具体的には、IPアドレスやドメインをブラックリストに設定することにより、迷惑コメント・トラックバックを防ぎます。また、ホワイトリスト(ブラックリストのチェックから除外するIPアドレスやドメイン)の設定もすることができます。
- SpamLookup - Link
リンク・フィルター機能により、迷惑コメント・トラックバックをチェックします。具体的には、コメントやトラックバックの内容に含まれているリンク数によってスパムかどうかチェックします。
- SpamLookup - Keyword Filter
指定されたキーワードにより、迷惑コメント・トラックバックをチェックします。具体的には、「未公開キーワード」or「迷惑キーワード」を設定することにより、コメントやトラックバックを防ぎます。
| SpamLookup プラグインの使い方 |
次に、SpamLookup プラグインの設定方法を説明します。
■ SpamLookup - Lookups の設定方法
IPアドレスやドメインをブラックリストに設定することにより、迷惑コメント・トラックバックをチェックします。
| SpamLookup - Lookups の設定方法 | ||
| 1. | Movable Type にログイン後、 メイン・メニュー > システム・メニュー > プラグインに移動し、「SpamLookup - Lookups」の右横にあるメニューの「設定」をクリックする。 |
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| 2. | チェックしたいIPアドレスとドメインをそれぞれブラックリストに記入し、「未公開」or「迷惑コメント/トラックバック」にチェックをする。 |
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| 3. | 「変更を保存」をクリックする。 | |
■ SpamLookup - Link の設定方法
コメントやトラックバックの内容に含まれているリンク数によってスパムかどうかチェックします。
| SpamLookup - Link の設定方法 | ||
| 1. | Movable Type にログイン後、 メイン・メニュー > システム・メニュー > プラグインに移動し、「SpamLookup - Link」の右横にあるメニューの「設定」をクリックする。 |
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| 2. | コメント・トラックバックの内容にリンク数がいくつ含まれていると「未公開」or「迷惑コメント・トラックバック」にするか設定します。 |
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| 3. | 「変更を保存」をクリックする。 | |
■ SpamLookup - Keyword Filter の設定方法
「未公開キーワード」or「迷惑キーワード」を設定することにより、コメントやトラックバックを防ぎます
| SpamLookup - Keyword Filterの設定方法 | ||
| 1. | Movable Type にログイン後、 メイン・メニュー > システム・メニュー > プラグインに移動し、「SpamLookup - Keyword Filter」の右横にあるメニューの「設定」をクリックする。 |
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| 2. | キーワードを「未公開キーワード」or「迷惑キーワード」を記入する。 |
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| 3. | 「変更を保存」をクリックする。 | |
以上、SpamLookup プラグインの概要、設定方法について説明しました。
| その他のスパム対策 |
SpamLookupプラグインによって、かなりのコメント・トラックバックスパムを防ぐことができますが、それでも、いくつかはスルーされることがあります。
スパムサイト側は、スパム対策を施したサイトにも必死にコメントを書き込もうと、日々スパムソフトを改良し続けています。
このように変化するスパムに対抗するために、最も有効とされているスパム対策を、その都度、取り入れて対応していく必要があります。
そこで、現在、有効なスパム対策を紹介します。
[関連記事] → 海外スパム対策
参考になりましたら、応援お願いします。
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2005年10月22日
StyleCatcher プラグインの使い方
今回は、Movable Type 3.2 の新機能のひとつである StyleCatcher プラグインについて説明します。StyleCatcher プラグインを利用すれば、簡単にテンプレートデザインを変更することができます。
MT3.3については、下記のリンク先を参考にしてください。
StyleCatcher プラグインとは、SixApart社やその他の有志が配布しているスタイルシートの検索からダウンロード、適用、再構築までを自動化し、簡単にデザインを切り替えることができる拡張機能です。
この StyleCatcher プラグインを利用すれば、これまでのようにスタイルの変更の為に行っていたコピー・アンド・ペーストは一切不要になります。
現在、提供されているスタイルは、Movable Type Style Libraryを参照してください。
StyleCatcher プラグインのインストール方法、及び、利用方法を説明します。
■ StyleCatcher プラグインのインストール方法
< ロリポップ
での設定例 >
※各自設定が異なります。ロリポップ
ユーザーの方は、『 ユーザー専用ページ 』 の 『 アカウント情報 』 にて、フルパスを確認することができます。
■ StyleCatcher プラグインの利用方法
以上、StyleCatcher プラグインの概要やインストール方法、利用方法について説明しました。
[参考記事] StyleCatcher pluginでスタイルを操る
参考になりましたら、応援お願いします。
MT3.3については、下記のリンク先を参考にしてください。
- StyleCatcher プラグインの使い方(MT3.3編)
| StyleCatcher プラグインとは |
StyleCatcher プラグインとは、SixApart社やその他の有志が配布しているスタイルシートの検索からダウンロード、適用、再構築までを自動化し、簡単にデザインを切り替えることができる拡張機能です。
この StyleCatcher プラグインを利用すれば、これまでのようにスタイルの変更の為に行っていたコピー・アンド・ペーストは一切不要になります。
現在、提供されているスタイルは、Movable Type Style Libraryを参照してください。
| StyleCatcher プラグインの使い方 |
StyleCatcher プラグインのインストール方法、及び、利用方法を説明します。
■ StyleCatcher プラグインのインストール方法
| StyleCatcher プラグインのインストール方法 | ||
| 1. | StyleCatcher プラグイン(StyleCatcher 1.01)を米 Six Apart の Plugin Directory からダウンロードします。 | |
| 2. | ダウンロードした .zip ファイルを解凍します。 | |
| 3. | mt-static フォルダに内包されている pluginsフォルダを Movable Type 3.2 をインストールしたディレクトリにある mt-static にアップロードします。 | |
| 4. | plugins フォルダに内包されている StyleCatcherフォルダを Movable Type 3.2 をインストールしたディレクトリにある plugins にアップロードします。 | |
| 5. | インストール先の StyleCatcher 内にある stylecatcher.cgi の属性を「755」、または、「700」に変更します。 | |
| 6. | Movable Type 3.2 にログイン後、 メイン・メニュー > システム・メニュー > プラグインに移動し、プラグインがリストされている事を確認します。 |
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| 7. | リストされている StyleCatcher プラグインの [ 設定を表示 ] をクリックし、スタイルテーマを保管するディレクトリへのパスを設定すれば、準備は終了です。 | |
< ロリポップ
| Theme Root URL : http://xxx(サイトURL)/cgi/mt/mt-static/themes Theme Root Path : /home/sites/lolipop.jp/users/lolipop.jp-dp(各自のID) /web/mt/mt-static/themes |
※各自設定が異なります。ロリポップ
■ StyleCatcher プラグインの利用方法
| StyleCatcher プラグインの利用方法 | ||
| 1. | メイン・メニュー > システム・メニュー > プラグイン に移動し、[ StyleCatcher ] をクリックします。 もしくは、 メイン・メニュー > 適用するブログ > テンプレート に移動し、[ Select Design using StyleCatcher ] をクリックします。 |
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| 2. | [ Find Style ] をクリックしますと、テーマ一覧が表示されますので、好みのデザインを選択します。 | |
| 3. | 1.で メイン・メニュー > システム・メニュー > プラグイン > StyleCatcher
に移動した場合は、[ Select a Weblog... ] のプルダウンから、テーマを適用するブログを選択し、[ Choose this Design ] をクリックします。 1.で メイン・メニュー > 適用するブログ > テンプレート > StyleCatcher に移動た場合は、[ Choose this Design ] をクリックします。 |
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| 4. | 入れ替えられたテンプレートと、バックアップされたテンプレートの一覧が表示されますので、Return リンクでテンプレートの一覧に移動します。 | |
| 5. | テンプレートメニューに移動し、入れ替えとバックアップが行われている事を確認してください。 | |
以上、StyleCatcher プラグインの概要やインストール方法、利用方法について説明しました。
[参考記事] StyleCatcher pluginでスタイルを操る
参考になりましたら、応援お願いします。
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2005年10月18日
Template Backup and Refresh プラグインの使い方
Movable Type 3.2 ではインストール時よりいくつかのプラグインが利用可能になっていますが、すでにご利用されましたでしょうか?
今回は、その中のひとつである Template Backup and Refresh プラグインについて説明します。
MT3.3については、下記のリンク先を参考にしてください。
Template Backup and Refresh プラグインとは、既存のテンプレートのバックアップとデフォルトテンプレートへの移行ができる拡張機能のことです。
例えば、これまでの Movable Type 3.1x から Movale Type 3.2 にアップグレードされた方で、新しい Movable Type 3.2 のデフォルトテンプレートを使用してみたいという方は、このプラグインを使用すると簡単にMovable Type 3.2 のデフォルトテンプレートに変更することができます。以前使っていたテンプレートも保存されていますので、安心して利用することができます。
Template Backup and Refresh プラグインを利用するには、テンプレート全体のバックアップと入れ替えを行う方法と、テンプレートの一部のバックアップと入れ替えを行う方法がありますので、それぞれ説明します。
■ テンプレート全体のバックアップと入れ替え
■ テンプレートの一部のバックアップと入れ替え
以上で、既存のテンプレートのバックアップとデフォルトテンプレートへの移行が完了です。
[参考記事] Template Backup and Refresh プラグイン
参考になりましたら、応援お願いします。→
今回は、その中のひとつである Template Backup and Refresh プラグインについて説明します。
MT3.3については、下記のリンク先を参考にしてください。
- Template Backup and Refresh の使い方(MT3.3編)
| Template Backup and Refresh プラグインとは |
Template Backup and Refresh プラグインとは、既存のテンプレートのバックアップとデフォルトテンプレートへの移行ができる拡張機能のことです。
例えば、これまでの Movable Type 3.1x から Movale Type 3.2 にアップグレードされた方で、新しい Movable Type 3.2 のデフォルトテンプレートを使用してみたいという方は、このプラグインを使用すると簡単にMovable Type 3.2 のデフォルトテンプレートに変更することができます。以前使っていたテンプレートも保存されていますので、安心して利用することができます。
| Template Backup and Refresh プラグインの使い方 |
Template Backup and Refresh プラグインを利用するには、テンプレート全体のバックアップと入れ替えを行う方法と、テンプレートの一部のバックアップと入れ替えを行う方法がありますので、それぞれ説明します。
■ テンプレート全体のバックアップと入れ替え
| Template Backup and Refresh (テンプレート全体) | ||
| 1. | メイン・メニュー > システム・メニュー > ブログ へ移動します。 | |
| 2. | テンプレートのバックアップと入れ替えを行いたいブログのチェックボックスをチェックします。 | |
| 3. | ブログリストの右上にある [ その他操作 ] セレクトボックスより、[ テンプレートを更新する ] を選択し、 [ Go ] ボタンをクリックします | |
| 4. | 入れ替えられたテンプレートと、バックアップされたテンプレートの一覧が表示されますので、テンプレートのバックアップと入れ替えを行ったブログの管理画面に移動します。 | |
| 5. | テンプレートメニューに移動し、入れ替えとバックアップが行われている事を確認してください。 | |
■ テンプレートの一部のバックアップと入れ替え
| Template Backup and Refresh (テンプレート一部) | ||
| 1. | メイン・メニュー > あなたのブログ名 > テンプレート へ移動します。 | |
| 2. | テンプレートのバックアップと入れ替えを行いたいテンプレートのチェックボックスをチェックします。 | |
| 3. | テンプレートリストの右上にある [ その他操作 ] セレクトボックスより、[ テンプレートを更新する ] を選択し、 [ Go ] ボタンをクリックします。 | |
| 4. | 入れ替えられたテンプレートと、バックアップされたテンプレートの一覧が表示されますので、Return リンクでテンプレートの一覧に移動します。 | |
| 5. | テンプレートメニューに移動し、入れ替えとバックアップが行われている事を確認してください。 | |
以上で、既存のテンプレートのバックアップとデフォルトテンプレートへの移行が完了です。
[参考記事] Template Backup and Refresh プラグイン
参考になりましたら、応援お願いします。→
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